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熱中症危険度の可視化&お知らせシステム

 

 

最近、働き方改革や作業現場の環境改善が話題になっていますね。
中でも熱中症対策は、自己管理によるところが大きく、現場監督者や安全管理部門では毎年悩まれているのではないでしょうか?

 

2019年も残すところあと2ヶ月、来年度の予算案をそろそろ考え出す時期かと思います。

そこで来年度の対策のご提案として、スターライトが開発した
「熱中症危険度の可視化&お知らせシステム」をご紹介します!

 

■熱中症危険度の可視化&お知らせシステム
詳しくはこちらをご覧下さい。

★熱中症危険度をどのように確認したいかに合わせて選べます!!

 

1.遠隔地から作業員の状態を一覧で確認⇒スマホへ連絡eメットIoT

2.スマホレス。少人数単位で相互に見守り「Me-mamo」

★見える化の仕組み
1.  環境温湿度、作業者個人のひたい温度をオリジナルの解析手法にて“カラダ暑さ指標”へ変換
2-1.「eメットIoT」では、バロメーターと文字表示にて複数人を一括確認
2-2.「Me-mamo」では状態ごとに、3段階に分けて音と光で自覚を促し、光で周囲にも発報
3.  個人の暑さ耐性に併せて5段階のしきい値が設定可能。新人~ベテランまで個人ごとの状態を把握

 

★導入事例
詳しくはこちら

○eメットIoTモデル
  ・屋外 土木工事作業現場@大阪  採用理由:複数の工事現場を一括管理できる
                       ヘルメット装着型だから作業員の付け忘れがない
  ・屋内 金属製造現場@愛媛    採用理由:各エリアの状況をモニタリングできる
                       ボタン1つで開始できる
温度と暑さ指標に絞った画面なので作業員ごとの状態が見やすい

○Me-mamo
  ・屋外 送電工事@山梨      採用理由:購入後すぐに使用開始できる
                       電波の届かない場所でも使える(スマホレス)
  ・屋外 発電施設@福島      採用理由:電波の届かない場所でも使える(スマホレス)

他にもたくさんご採用いただいております!

現場でも使えるか、無料のデモ・実証実験、結果のレポート作成を行っています。

動作サンプルや画面もご覧いただけますのでぜひEXPO会場でご確認ください!

 

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